9. UAV(ドローン)空撮

上空から撮影することにより、現場把握からプレゼン資料まで幅広く利用できます。

規模災害・堤防、高規格道路の広範囲にわたる全容把握、ダム・橋梁・法面の維持管理などは、UAV(ドローン)による空中からの動画・写真撮影が便利です。
人間が立ち入ることができない場所や、直接見ることができない場所も容易に飛行することができ、撮影したデータからBIM・CIMから公共事業のプレゼンテーション、事業進捗の記録、または公共施設・社会インフラの維持補修管理のための記録・調査まで幅広い用途で活用することが可能です。